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東武東上線中板橋駅南口徒歩1分
胃腸科、内科、肛門科、皮膚科のかかりつけ医です

板橋区特定健診、後期高齢者健診、区民健診ならびに

前立腺がん検診、乳がん検診、骨粗しょう症検診指定医

胃腸科(消化器内科)

仕事が忙しい時やストレスが強いと感じる時、誰もが一度は経験する”胃の痛み”や”むかつき”、”胃もたれ”、”食欲がない”など胃の症状、あるいは”下腹部の痛みや不快感”、”何回も便意を催し下痢を繰り返す”といった腸の症状に悩んでいる人をよくみかけます。このような症状の多くは機能性消化管障害(FGIDs)や過敏性腸症候群(IBS)と呼ばれる疾患によって引き起こされていることがわかってきました。しかしながら、これらの疾患についての詳細はまだわかっていないところが多く、治療法についてもこの分野を専門に研究されている先生方にはいろいろな意見があるようです。
 当院では機能性消化管障害(FGIDs)や過敏性腸症候群(IBS)、逆流性食道炎(胸焼け、ゲップ)、胃潰瘍とピロリ菌除菌療法など消化器疾患を丹念に診療し、いろいろな症状でお悩みの患者様のお役に立ちたいと考えています。

”胃痛、胃もたれ、胃膨満感、胃のむかむか”など胃の調子が悪く食欲がない。ストレスが多くどうもよく眠れない。
機能性胃腸症
通勤の途中や会社の仕事が忙しい時、あるいはプレッシャ−がかかると下腹部がゴロゴロしたり痛くなったりして下痢をしてしまう。
過敏性腸症候群(IBS)
”胸焼け”、”ゲップ”、苦い水が喉まで逆流してくる、”胃膨満感”など胃酸過多の状態。食べ過ぎや飲みすぎの傾向がある。
逆流性食道炎
しょちゅう胃のあたりに痛みがあり、”胃潰瘍”あるいは”十二指腸潰瘍”と診断されたことがある。
ピロリ菌除菌療法
内科

日ごろ何気なく食べている食事!甘いものや脂っこいものなどカロリ−の高いものを摂りすぎていませんか?仕事に追われる毎日の憂さ晴らしはアルコ−ルだけ!深刻な運動不足に陥っていませんか?あなたの健康はかつてないほどメタボリックシンドロ−ムの脅威にさらされています。高血圧や高脂血症、糖尿病、肥満などの生活習慣病と闘いましょう!

肛門科

できれば人にみせたくないところだし、かといって誰かに相談するのも恥ずかしいし、そのうち治るかもと思って我慢していたら、やっぱり大変なことに!ってなことにならないようご用心。ひとくちに痔と言っても、大きく三つの疾患に分類されています。出血と痛みをともなう痔核と裂肛、それに手術が必要になる痔瘻(じろう)があります。

皮膚科

アトピ−性皮膚炎、湿疹、蕁麻疹、足白癬(水虫)など一般的な皮膚疾患の診療をいたします。

成人型男性脱毛症(AGA)と治療薬プロペシア
ED治療薬”バイアグラ”、”レビトラ”
2009年6月14日 飛鳥山公園にて”アジサイ”
ここには特に
力を入れています
メタボリック
シンドロ−ム
インフォ−ムド
コンセント
特定健診
区民健診
ジェネリック
医薬品
漢方外来
Information
  • 盛んに報道されていますが、新型インフルエンザが猛威をふるい始めています。ここにきてようやく新型インフルエンザワクチンの接種実施が決まりました。しかしながら、ワクチンの供給が限られていますので接種実施は重い持病のある方、妊婦、乳幼児を優先に行うことになっています。季節性インフルエンザも軽視はできません。まずは季節性インフルエンザワクチンの接種をお考えになってはどうでしょうか?
  • とうとう国内でも新型インウルエンザによる初の死者がでました。今年は真夏だというのにインフルエンザっぽい患者様もしばしば来院され、どうも変な感じです。今年は季節性インフルエンザ(従来のA型とB型インフルエンザ)のワクチン供給量を減らし、その分を新型インフルエンザワクチンの製造にまわすとの噂があります。いずれにしてもインフルエンザワクチンは確実に不足する可能性が高いのでは?当院では9月1日より季節性インフルエンザ(従来のA型とB型インフルエンザ)の予約受付を開始いたします。お早めにご予約をお願いいたします。
  • 6月22日より社保家族の方もお受けになれるようになりました。ご希望の方は健保組合から郵送された受診券と健康保険証を一緒にお持ちになり、当院を受診されてください。
  • 6月1日(月)から板橋区国保、後期高齢者特定健康診査が始まりました。この健康診査をお受けになる方は区から郵送された受診券と健康保険証を一緒にお持ちになられてください
  • パンデミック直前と言って差し支えない状態になりました豚インフルエンザ。マスクのご用意は大丈夫ですか。それはさておき、6月月1日(月)から区民の皆様の特定健康診査が始まります。昨年お受けになった方はもちろん、受け損なった方、まだ受けたことのない方、40歳以上の方はメタボになっていないかを是非チェックしましょう。
  • まさに花粉症真っ盛りというこの季節、私も目がかゆくてまいっています。5月のゴ−ルデンウィ−クまではただひたすら辛抱辛抱の今日この頃です。4月18日(土)は学会出席のため午前中で診療を終了し、午後は休診といたします。
  • ちまたではインフルエンザが猛威をふるっているようですが、皆様のお具合はいかがでしょうか?時の経つのは早いもので、お正月が来たかと思ったら、もう花粉症の季節が目の前です。毎年、花粉症でお悩みの方はそろそろ準備を始めては如何でしょうか?アレルギ−を抑える薬を予防的に飲むと花粉症の症状をある程度緩和する効果があります。是非この機会に当院にご相談ください。
  • 朝夕は一段と冷え込む時節になりました。インフルエンザワクチンの接種はお済ませでしょうか?年末年始の予定をお知らせいたします。           年末は12月27日(土)まで診療いたします。年始は1月5日(月)より
  • 今年もそろそろインフルエンザワクチンの接種を考える季節になりました。インフルエンザワクチンの予防効果は約6ヶ月と考えられていますので、11月初めから12月末までに受けておくのがベストと言えそうです。インフルエンザワクチンの接種をお考えの方は、まず窓口でご相談ください。
  • 板橋区特定健診、後期高齢者健診、区民健診は10月31日(金)で終了となります。10月後半は健診を受ける方で大変込み合いますので健診はお早めにお受けくださるようお願いいたしします。
  • 8月11日(月)から16日(土)まで夏休みをとらせていただきました。8月18日より通常通り診療を致します。
こんな時は是非
おおはし医院に
ご相談ください
  • 血圧が高い
  • コレステロ−ルや中性脂肪が多いと言われた
  • 糖尿病のおそれがある言われた
  • 痛風がある
  • 咳が止まらない
  • 喘息がおさまらない
  • 花粉症がある
  • 甲状腺疾患がある
  • 頭痛あるいは片頭痛
  • 不眠症になった
  • うつ病がもしれない
  • 骨粗しょう症が心配だ
  • 前立腺肥大症
  • 過活動性膀胱(頻尿)
  • 膀胱炎らしい
  • アトピ−性皮膚炎、蕁麻疹
胃腸科 内科 肛門科 皮膚科
おおはし医院
〒173-0021 東京都板橋区弥生町29-12メゾン・ド・コンセール101
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